top of page







メンタルヘルスの認識を変えていく
社会の認識の偏りが、誰かの心を傷つける。
突然、なんのまえぶれもなくやってくる精神疾患。
ほとんどの人が”自分は無縁”だと考えている。
ほとんどの人は、”どうして自分が”と考える。
そして自分を、否定してしまう。なんでこうなってしまったんだ、と。
精神疾患を患った多くの人は、自分と向き合うことを恐れる。それはなぜか。
自分が精神疾患を患ったことを認めれないからだ。
でも、
自分と向き合わない限り、完治はない。
何もできなくて、体が動かなくて、だるくて、仕事にもいけない。
頑張り屋さんのあなたは
”たかがだるいだけ”。
”たかが寝不足なだけ”。
と思っているのだろう。
断言しよう、それは違うと。
まずは、何もできない自分を認める。そして向き合う。
動けない間は、あなたの体が自分と向き合えと言ってる。
心の声に耳を傾けろ。
一人で心の声を聞くのがこわいなら、いつでも私たちがついている。
世界中の笑顔を守るために。
HIDEOUT


WIZGUYS 代表
Miyu
アドバイザー
Langley准教授
bottom of page